これからは裸眼で快適に生活

長いスパンで考えていくことで、レーシック手術よりもコンタクトの方が高くなってしまうことがあります。
またレーシック手術を受けることで、半永久的に裸眼で過ごすことが出来るというメリットもあります。

 

コンタクトレンズの使用者にとりまして、裸眼の快適さというのは大変魅力的なものとなるでしょう。
日頃の面倒くさいことが一切必要無くなるレーシック手術をして、コンタクトレンズから解放しちゃいましょう。
視力が悪化してしまうことにより、普段の生活を思い通りに送ることが出来ない人も多くいることでしょう。
そんな人にレーシックは一つの手段であり、諦めていた視力回復をレーシックで取り戻すことが出来てしまうのです。 コンタクトレンズを普段から使用している人の中でレーシックをしようか悩んでいる人も多いことでしょう。
コンタクトレンズの価格とレーシックの治療費を比較した時、実際のところ長い目でみればレーシックの方が経済的に安くなることがあるのです。

 



これからは裸眼で快適に生活ブログ:04月18日

皆さんにも経験があることだと思いますが、
体操してからだを動かすと、食欲がわきますよね。

この息子でも知っている事実を
これまでのシェイプアップ理論では無視してきたんですよね。

まるで人間を食欲がないロボットのように仮定し…
いつものように食べても、
それ以上に体操して、
消費カロリーを摂取カロリーより大きくすれば痩せられる…
このように言い続けてきたわけです。

体操することによって
摂取カロリーより消費カロリーを大きくして痩せる。
実際にこれが可能ならば、一番健康的ですばらしい方法です。

あくまで実際に可能であるならば…

しかし、現実的には体操によって
体重を減少させようとしている人のほとんどが
途中で挫折し、むしろ体重が増加しているのではないでしょうか。

「シェイプアップ=体重の減少」とするなら、
体操によって体重を減少させることにはかなりの困難を伴います。

例えば、
なぜ、あれほどの練習を積んで体操しているボクサー達でさえ、
試合前に食事制限による減量することが多いのでしょうか?

それには様々な理由がありますが、
その大きな理由の一つは、
人間誰でも体操したらお腹が減りますから、
その分普段は食べてしまうため、
試合前ぐらいでないと空腹を我慢することができないことが挙げられます。

一般人が、
ボクサーが行っているのと同じレベルの体操が可能だと思いますか?
しかもあれほどの体操をしても、
ボクサーは試合前に減量が必要なのです。

この「体操すると普段より食欲がわく」という
単純な事実を無視してしまうと、体重を減らすことはできないのです。