まだまだ新しい技術のレーシック

まだまだ新しい技術のレーシック



まだまだ新しい技術のレーシックブログ:04月14日


小学5年になるむすこは3年生から塾に通っています。

以前からあたしの中には
「中学、高校はどうしても私立」という強い意志がありました。

あたしは公立一貫、主人は中学から私立一貫。
それでもあたしが私立にこだわり続けたのは、
主人に勧められたからではなく
あたしに学歴コンプレックスと経済的コンプレックスが強かったからだと思います。

塾に行き始めた頃は週2回の授業。
嫌がるむすこを勉強する体制に整えるだけで時間が過ぎ、
10分程で「わからない、わからない、いやだー」と
泣き叫び走り回って抵抗。

あたしも横に座り、
機嫌をとりながら優しく教えますが3~4回同じ内容を説明しても、
理解してくれないと徐々にあたしのイライラが増していき…

「さっき説明したでしょ!なんでわからないの!!やる気あるの!」
「どうしてこんな簡単な問題がわからないの?」
と大声を張り上げ、頭、顔を叩いたり…

それでもむすこは
「もう、やらない!」と反抗を繰り返し、まるで戦争のように…
毎回毎回30分程度の勉強をさせるだけで疲労困憊状態。

でも、あたしの中でどんどん罪悪感が増していくのを感じています。
般若のような顔で手を挙げてしまうあたし、
あれほど嫌がっているのに勉強させているあたし、
ヒステリックに怒るあたしに怯えるむすこ…

心の中では
むすこの好きなようにさせてやりたいと望んでいるのに、
どうすることもできない出口の見えないトンネルに入っているよう…

その後も全く上がらない成績。
勉強しないむすことの戦いの日々。
「父母の指導がなってないのでは」という身内からのプレッシャー。

そんな重みに耐えかねてあたしは限界にきています。
受験まであと2年…
あたしの方がまいってしまう!もういやだ…

まだまだ新しい技術のレーシック

まだまだ新しい技術のレーシック

★メニュー

まだまだ新しい技術のレーシック
割引制度を利用してレーシック手術
レーシックはどのように行われるのか
レーシックの安全性は非常に高い
手術なので確実に成功するとは限らない
何よりもクリニックのサポート体制に注目
レーシック治療の実績数は要チェック
これからは裸眼で快適に生活
日帰りで出来るレーシック手術
事前にレーシックの給付金を確認


ページ先頭 ページの先頭へ
トップに戻る トップに戻る
友達に教える 友達に教える
(C)レーシックの全てを知っているつもり