まだまだ新しい技術のレーシック

レーシックというのは術中や術後の痛みを生じることはほとんど無く、手術による目へのダメージが比較的少ない治療方法となります。
着々とレーシックも広がりを見せており、次第に白内障の手術件数を上回り、 レーシックが占めることになるだろうと予想されているのです。

 

レーシックの手術法というのは、眼の中のレンズとされている角膜に安全性の高いレーザーをあてて治療をしていきます。
屈折率を変化させていき、ピントを徐々に合わせていくことで、視力回復を実現出来る手術となります。
テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。 日本におきましては、2000年に厚生省からレーシックが認可されることになり、今では年間2万5千人の人がレーシックを受けています。
各クリニックのホームページを確認してみますと、実に95%以上の人が裸眼で1.0以上まで視力回復をしているのです。

 



まだまだ新しい技術のレーシックブログ:04月21日

体重は減ったはずなのに、
なりたかった体型になっていない…
みなさまは、こんな事ありませんか?

例えば…
自分と同じ身長・体重の友達がいたとしますよね。
なのに、自分の方が太って見える。

体重だけ見たら細いはずなのに、
実際はそんなに細く見えない…
なんだかブルーな気持ちになってしまいますよね。

あたくしは着痩せタイプだったので、
実際の体重より少なく見られる事もありました。
しかし、それはあくまでも着痩せしているから…

やはり、同じ身長・体重の友達と比べると実際は太い!
すごく嫌だったんです。

頑張ってシェイプアップだってしているのに、
なんで理想の体型にならないんだろう…
といつもモヤモヤしていました。

しかし、あるシェイプアップをやってみて
その理由が解ったんです。

それは、
体重を減らそうと
食事制限とトレーニングだけ、頑張っていたからなんです。
トレーニングは大切ですが、あたくしの場合無理しすぎていたんです。

そして、最も大切な食事。
この食事をあたくしはバランスよく改善するのではなく、
早く痩せようと制限していたのが間違っていたんです。

食事自体が偏ったり食べなかった事で体重は落ちても、
スタイルはついていかなかったという事だったんですね。

例えば、風邪の時、
ごはんが食べられなくて、寝込んでしまったとします。

元気になって体重を計ったら、食べられなかった分痩せていた。
しかし、それは痩せたのではなく、やつれただけですよね?

食べないシェイプアップも同じような感じなんだと思います。
体重は落ちたのに、なんだかやつれた印象がある。

あたくしはバランスよく食事をして、
適度なトレーニングをし始めてから、
体重とスタイルのバランスがとれてきたような気がします。